サービス番号 – カスタマーエクスペリエンスを強化

当社の超高速で回復性の高いネットワークをクラウドボイスソリューションに活用

サービス番号

サービス番号を合理化

クラウドテレフォニーには、何にでも合う万能のソリューションはありません。クラウドボイスソリューションは、あらゆる規模の企業に対して、最新のコミュニケーション導入のための適切な手段を提供します。当社は、お客様のすべての音声通話およびカスタマーエクスペリエンス(CX)の要件を満たす、クラウドネイティブなコミュニケーションサービスを提供します。 
 
当社のサービス番号は、カスタマーエクスペリエンスソリューションおよびクラウドPBXへのスケーラブルなアクセスを提供します。利用量に基づいて課金され、事前に設備投資しなくても必要なときに必要なだけの容量を利用できます。
 
当社のサービス番号を利用すれば、大量の着信の取り扱い、呼出キューの実行、コンタクトセンターなどを実現できます。複雑さを軽減し、音声通話サービスとUCインフラを、お客様のニーズに合致した費用対効果の高い単一のエンタープライズコミュニケーションソリューションに一元化します。

お客様のケーススタディ

Jensen Hughes社は、時代遅れになったテレフォニーインフラによって業務が阻害されていました。多数のデバイスにわたって単一のユーザーエクスペリエンスが得られ、複数の事業部門およびさまざまな場所での要件に適合するソリューションが必要でした。 
 
Jensen Hughes社は、PSTNテレフォニーの完全統合を含むコラボレーションおよびコミュニケーションのニーズに対応するために、世界中でMicrosoft Teamsだけを使うことを選択しました。
 
「NTT Ltd.であれば、単一のベンダー、単一の連絡先で用が済みます。変革管理、コミュニケーション、プロジェクト管理、これらの異なる要素をすべて1つの場所で、すなわちNTT Ltd.で一元化できました。」 
 
James Rippetoe, 
Vice President of Information Technology, 
Jensen Hughes
Case study
社は、一元化されたクラウドボイスソリューションによって、事業地域を拡大し、商品を改良しています。詳細はこちらExpanding their footprint, improving offerings and saving 50% with a consolidated Cloud Voice solution

よくわかるクラウドボイス

セキュアで最新のワークプレイス環境を構築して、場所やデバイスに関係なく従業員と顧客をシームレスかつセキュアに接続できるようにすることは、今日の世界では必要不可欠になっています。
 
クラウドボイスは、大幅にコストを節減するとともに、IP PBX、コンタクトセンターまたはユニファイドコミュニケーションプラットフォームをテレフォニーの世界と相互接続するためのシンプルでユニークな手段を提供します。オフィスベースの業務からリモートワークへ切り替える必要がある場合、従業員はノートパソコン、タブレット、スマートフォンなど自分のデバイスにログインするだけで、オフィスの電話番号をそのまま利用できます。コンタクトセンターの機能が必要な場合は、世界中どこの従業員にでも電話を転送できます。
 
Guide
クラウドボイスの初心者向けガイド

「クラウドボイスとは?」

多くの企業が、オフィスベースの業務からリモートワークへ切り替えるとともに、コミュニケーションおよびコラボレーションツールをクラウドへ移行しています。クラウドベースのテレフォニーは、データとデバイスの統合における次のステップです。 
 
クラウドボイスは、主要なクラウドPBXおよびCisco WebexやMicrosoft Teamsなどのユニファイドコミュニケーション(UC)ソリューションとネイティブに統合可能です。クラウドでの音声通話サービスへの移行は、品質を低下させることなく、容易に実施できなければなりません。 
 
お客様の従業員が300人でも30万人でも、ネットワーク容量、プラットフォームの場所、地域的な法規制を気にせずに、どこからでも音声通話サービスをセキュアに利用できます。
 

'クラウドボイスへ移行したお客様は平均40~60%の節減を実現しています.'

FAQ
「クラウドボイスとは?」